パトロンCEOが毎日新聞に掲載される

├パトロン(PAT)
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この記事の概要

☑記事の紹介と感想

パトロンというよりはCEOについて

掲載されたのは、5月21日のことです。

パトロンについて書かれているというよりは、CEOについて書かれている印象でした。

やや不安に感じた

起業家としての華やかな人生が書かれているように見えた。

パトロンを、単なるお金稼ぎのプロジェクトとして見ているのだろうか。
そんなことを少し考えました。

私はビジネスの成功を応援したいのではなくて、何か世の中を変えたいという信念をもったプロジェクトを応援したいです。

以前みた動画では

前に、CEOが話している動画を見たことがあります。
フェイスブックと肩を並べたいという話をしていた気がします。

インフルエンサーがテーマ

パトロンは、インフルエンサーをテーマにしたプロジェクト。

CEOが起業家ということであれば、その発想が生まれたのも納得です。

目に見えないものの取引

やはり、仮想通貨のことを言っているのだろうか。

それとも、ビジネスの変化のことを言っているのだろうか。

あるいはその両方かもしれないですね。

大きな利益を出すには

こうして見てみると、我々は誰かが作った仮想通貨に投資している。

でもその仮想通貨を、作り出している人がいる。

何かを生み出したものが大きな利益を手に入れるのは、当然のことかもしれないですね。

やはり、ビジネスと投資は自転車の前輪・後輪のようなものかなと思ったのでした。

参考サイト

平成の成功者「元ヒルズ族」 令和にこう思う - 毎日新聞
 「ヒルズ族」。事業で成功し、東京都内の一等地に建つ六本木ヒルズの居住棟(港区)に暮らす人たちを指す。2003年のヒルズの開業とともに生まれた呼び名で、平成の時代に億単位の金を稼ぐ「成功者」の象徴になった。平成と令和の時代をどう見るのか。元ヒルズ族の男性経営者に話を聞いた。

 

はるはる
はるはる

毎日新聞は、創刊1872年で、朝刊約279万部

を発行しているようです。

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