NAMが新たなチャットボット「ドクターCy」を導入

├ナム(NAM)
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平成30年11月16日より、医療機関に特化した情報セキュリティ自動診断ボットの導入を開始しました。

これに加えて、ペネトレーションテストサービス(侵入実験)も開始。

病院におけるセキュリティの問題

米国240の病院に調査したところ、過去12か月で75%の病院が情報漏洩などの重大な事件に遭遇していました。

一方40%の病院でしか、院内にセキュリティ専門チームが設けられていません。
更に45%の病院が、年に1度しか自身の病院リスクを検査していない状況です。

ドクターCyは、病院のシステム管理者、セキュリティ対策室、個人病院向けの
セキュリティチェッカーです。

下記リンクからテレグラムで導入可能です。

DoctorCy
You can contact @DoctorC_bot right away.

記事内容について

私もテレグラムで、「ドクターCy」を導入してみました。
しかし・・・、別に病院関係者じゃないので特に利用する必要もなかった。

それよりは、以前紹介した「ドクターQ」のほうが使うかもしれない。

一応ドクターQの記事へのリンクも貼っておきます。

NAMのドクターQがブロックチェーン化

今日の一言

〇〇を開発しました、とか言われても実感がわかないことが多いですよね。
NAMの場合は、自分で導入して、テレグラムで見れるから楽しいです。

どう見ても開発が進んでいるわけだから、詐欺とは無縁ですね。

私としては、NAMコインの価格が上がるのを待つというより、今持っているNAMコインのことは一度忘れて、新たに収入を増やす方に頭を働かせた方がいいんじゃないかと思っています。

それで将来的に、いざNAMコインが使われるぞ、という直前にその増えた収入を使って買い込んだ方が、利益が出るんじゃないですかね。

開発が進んでるなら、いずれそうなると思います。
もしそうならなかったとしても、その時ベストな投資先に投資すればいいだけの話。

切り替えて、将来への準備に入った方が効率いいかなと。

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