NAMが徳洲会新聞に掲載される

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9月3日の徳洲会新聞に石垣島徳洲会病院とNAMの新しい共同研究内容が掲載されました。

徳洲会新聞は、全国300以上の病院施設、数十万の患者に最新の医療情報を届ける新聞です。

実証実験の内容は、遠隔診療システムによる継続的な経過観察を行い、緊急度判断の精度をモニタリングするものです。

また、より地域の特性に応じた診断ができるように、各自治体・医院と協力しながら地域オーダーメイド型のサービスを開発していくとのことです。

NAMプロジェクトについて

ICOの時点では、ホリエモンさんが注目しているということで有名になりましたよね。

そしていざ上場がせまった時、1200億枚中1000億枚をバーンしてICO割れ対策をしました。

しかし現在の価格は、0.05円です。

私はそれなりに早い段階での購入でしたが、それでも1.44円でした。
結構大きく割れてしまっています。

なので投資家の人は、不安に思っている人もそれなりにいるかんじですね。

NAMのテレグラムは、公式っていう公式でもなかったと思うので、あまり運営からのアプローチがありません。

でもそれはプロジェクトに集中しているからとも言えます。

ICO割れを回避したミンドルでさえ、かなりの長期間、テレグラムで運営の反応が皆無でした。

そのため新ミンドルなんかいらないからお金返せとか、裁判だとか言っていた人達もいたように思います。

ところが最終的に、価格が上昇してICO割れを回避するとそんなことを言い出す人もいなくなったわけです。

NAMもプロジェクトは進んでいるのだから、黙って待っていればいいのです。

ノアやバンクエラなんかもそうです。

バンクエラは、銀行関連を扱っているから、あまり表に情報を出せないというのがあったりします。

プロジェクトごとに、それぞれ事情があり、考えがある。

問題があるのは、待っていられないほどの資金を投入した我々の方なのかもしれません。

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