【NAM】運営に質問、進捗状況まとめ

├ナム(NAM)
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  1. 今日のニュース
    1. NAMテレグラム質疑応答まとめ
          1.  ①NAMペイの状況は?
          2.  ②ヘルスラボの問い合わせに時間がかかるのは何故?
          3.  ③大手取引所への上場予定は?
          4.  ④セキュリティ部門の問い合わせや顧客は増加しているか?
          5.  ⑤NAMの由来は?
          6.  ⑥NAM、M&A事業の存在を病院経営者に広めるためにしていることは?
          7.  ⑦海外ファンドのM&Aの予定は?
          8.  ⑧M&Aをした病院でNAMpayが使われる可能性は?
          9.  ⑨ブログがあるとおもしろいと思う
          10.  ⑩ドクターQの音声認識機能の開発は進んでいるか?
          11.  ⑪エネルギー企業の資本提携は進んでいるか?
          12.  ⑫エヌビディアとの提携は上手くいっているか?
          13.  ⑬ビットコインのトレードで資産を増やしているか?
          14.  ⑭86東京の構想は進んでいるか?
          15.  ⑮ドクターQの回答に変化がない。
          16.  ⑯海外に向けての広報活動は?
          17.  ⑰ホワイトリスト化はハードルが高いか?
          18.  ⑱圧倒的基礎研究とは具体的に何か?
          19.  ⑲医療現場に配置するには、何が必要だと思う?
          20.  ⑳NAMペイ稼働はいつ頃か?
          21.  ㉑現段階で知名度のある提携先はあるか?目標提携先数はあるか?
          22.  ㉒今進めているプロジェクトで、予定よりも進んでいるものは?
          23.  ㉓もっと注力していかなければいけないのは何か?
          24.  ㉔ドクターQの状況は?
          25.  ㉕ヘルスラボは日本人より外国人が多いか?
          26.  ㉖イーサリアムが1~2万円の価格固定になった場合に、NAMpayの対策は?
          27.  ㉗ドクターQは、年齢・性別・職種・住んでいる地域を選択してから質問に進む方向にできないか。
          28.  ㉘海外ファンドとの提携とあるが、相場の頃合いを見て参入するということか?
          29.  ㉛電子カルテは他社と比較して格安か?
          30.  ㉜バーンの予定は?
          31.  ㉝ヘルスラボに対する不透明感が拡散されているが?

今日のニュース

2019年1月12日、NAMテレグラムにて、運営への質疑応答がありました。

今日は、それをまとめておこうと思います。

NAMテレグラム質疑応答まとめ

 ①NAMペイの状況は?

開発はほぼ完了しており、アプリを提携している企業や、店舗を一定数増やしてから発表する予定。

 ②ヘルスラボの問い合わせに時間がかかるのは何故?

ヘルスラボの客層は、NAMコインを知らない層で、健康オタクの役員やマダムを対象としている。

 ③大手取引所への上場予定は?

現状目指していない。
バイナンスに上場しても、国に認められなければ意味がないため、国内での認可を優先する。

 ④セキュリティ部門の問い合わせや顧客は増加しているか?

12月と1月で横並び。

 ⑤NAMの由来は?

Nakano AI Medical。

 ⑥NAM、M&A事業の存在を病院経営者に広めるためにしていることは?

人とのネットワーク。
学会や、研究所に積極的に顔を出している。

 ⑦海外ファンドのM&Aの予定は?

小型案件より、大型案件を年3件決めれば大きな事業になる。

 ⑧M&Aをした病院でNAMpayが使われる可能性は?

ある。
むしろそれを狙って介入している。

 ⑨ブログがあるとおもしろいと思う

検討する。

 ⑩ドクターQの音声認識機能の開発は進んでいるか?

研究開発を進めている。

 ⑪エネルギー企業の資本提携は進んでいるか?

進んでいる。
今週もやっている。

 ⑫エヌビディアとの提携は上手くいっているか?

定期的に情報交換を行っている。

 ⑬ビットコインのトレードで資産を増やしているか?

増やしている。
決定は代表の中野がしている。

 ⑭86東京の構想は進んでいるか?

現在調整中。

 ⑮ドクターQの回答に変化がない。

ある日いきなり変わる。

 ⑯海外に向けての広報活動は?

ヘルスラボでは広報をしている。

 ⑰ホワイトリスト化はハードルが高いか?

ハードルは高いが、不可能ではない。

 ⑱圧倒的基礎研究とは具体的に何か?

機械学習やブロックチェーンの最新の研究を、事業に最速で応用化できること。

 ⑲医療現場に配置するには、何が必要だと思う?

国主導に頼るのではなく、病院の権利者との交渉で拡大していくしかない。

 ⑳NAMペイ稼働はいつ頃か?

未定。
機能はできている。
提携先の拡大が決定した時点で公開になる。

 ㉑現段階で知名度のある提携先はあるか?目標提携先数はあるか?

ドラッグストアを目指している。
全国規模のチェーンを模索している。

 ㉒今進めているプロジェクトで、予定よりも進んでいるものは?

ヘルスラボ。

 ㉓もっと注力していかなければいけないのは何か?

MAとセキュリティ。

 ㉔ドクターQの状況は?

アクセス数、登録者数は安定して増えている。

 ㉕ヘルスラボは日本人より外国人が多いか?

同じくらいの比率。

 ㉖イーサリアムが1~2万円の価格固定になった場合に、NAMpayの対策は?

検討していない。
今年中に価格が固定されるようなら、検討を開始する。

 ㉗ドクターQは、年齢・性別・職種・住んでいる地域を選択してから質問に進む方向にできないか。

アップデートする際は、診断ロジックに組み込みたいと思う。

 ㉘海外ファンドとの提携とあるが、相場の頃合いを見て参入するということか?

その通り。

 ㉙注力が必要とは、プロジェクト自体は完成しているが、顧客へのアプローチが不足しているということか?
それとも、プロジェクト自体が未完成ということか?

顧客へのアプローチが必要。

 ㉚NAM電子カルテは、医療貢献と宣伝力が大きいと思うが、開発は進んでいるか?
また、発表予定はいつ頃か?

電子カルテは、現在一病院で導入が決定している。
発表については、決まり次第報告する。

 ㉛電子カルテは他社と比較して格安か?

AIを用いた電子カルテが、格安でご利用可能なイメージとお考えください。

 ㉜バーンの予定は?

バーンは昨年、一定数を行ったので考えていない。

 ㉝ヘルスラボに対する不透明感が拡散されているが?

ヘルスラボは、遺伝子検査を基にした医療サービスです。
お写真など公開できるように準備を進めます。

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