ANLと別にANXを新規発行

├エンジェリウム(ANGELIUM)
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この記事の概要

☑ANL(エンジェリウム)が別のトークンを発行
☑上場先延ばし
☑上場するまでにやること

ANXを発行予定

エンジェリウム(ANL)が、既存のトークンとは別に、「ANX」を発行するそうです。

詳細はまだ不明ですが、5月31日の質疑応答にて詳しい話が聞けそうです。

 

はるはる
はるはる

発行したとして、その使い道や、ANL購入者の優遇があるのか
などが気になるところですね。

上場を先延ばし

簡単に言うと、今上場させても暴落してしまうから、準備が整うまで上場しない。

という話です。

BTCの価格はだいぶ上昇しましたが、それでも、トークン自体の実需がないと暴落するのは目に見えています。

上場までにやること

①ウォレット保有者数10万人にする
②ユーザーの囲い込みを行う

トークンの価値を保つには、要するに実需を持たせる必要があるわけです。
それも、上場前にです。

ウォレット保有者数10万人にするということは、10万人がトークンを欲しがる状態を意味するわけですよね。

つまり、上場より先に製品を世の中に出すことを意味するのかなと思いました。

まとめ

・ANLと別にANXを発行
・上場前にウォレット保有者10万人を目指す
・詳しい話は5月31日の質疑応答で聞けると思われる

 

はるはる
はるはる

ICOから約1年経過し、しびれを切らしている人も多いですが、
それだけ期待も大きいのかなと思います。

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