中国の仮想通貨格付け

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中国政府が28種類の仮想通貨の格付け
を行ったようですよ。

格付けの判断をするにあたっては
「基本技術」「応用性」「革新性」
をみて判断したようですね。

順位

1位Ethereum
2位Steem
3位Lisk
4位NEO
5位Komodo
6位Stellar
7位Cardano
8位IOTA
9位Monero
10位Stratis
11位Qtum
12位BitShares
13位Bitcoin
13位Verge
15位Waves
16位Ethereum classic
17位Ripple
18位DASH
19位Siacoin
20位Bytecoin
21位Litecoin
22位ARK
23位Zcash
24位Nano
25位Bitcoin Cash
26位Decred
27位Hcash
28位NEM

個人的な見解

1位のイーサリアム、いいかんじですね。
ICOでもよく使いますし、個人的には70万円を
超えてくる日が来ると思っているんですよね。

3位のリスクについては、実は私も少し持ってます。
購入した理由が、リスクの運営が日本などから拡大
させていくと述べていたので、最初に購入しておけば
世界に広がっていった時に、値上がりするんじゃないか
と思ったのと、マイクロソフト社がバックについて
いるからですね。

7位のカルダノはエイダコインのことですね。
アメリカの格付けでも高評価でしたし、どこいっても
高評価ですね。
私も、最低数千円になると思っています。

13位のビットコインは、やはり性能的にしょうがない
かなと思います。

17位のリップルは、リップル社が管理しているとか
証券化の噂があるとかが影響してるかもですね。
でも状況が変われば、すぐ高評価に転じますよ。

25位のビットコインキャッシュは、どうしてこの位置
なのかいまいちわからないです。
匿名通貨よりは全然いいと思います。

28位のネムは、ランキングに入っているだけよしと
するかんじでしょうか。
むしろハッキング事件もあって悪いイメージもあるし
まだ本格的な動きがないのに、ランキングに入っている
わけだから期待されているといえるかも。

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