STOが主流になる流れ

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2018年は、ICO(イニシャル・コイン・オファリング)にて大損した人がたくさん出ました。

しかし近頃は、STO(セキュリティ・トークン・オファリング)が注目されつつあるようです。

STOは証券がトークン化したもので、ICOよりも法令等の規制に則り発行されるものです。
ICOよりも信頼度が高いわけですね。

記事内容について

今後はLINE@なんかで、STO案件が流れることになるかもしれません。

その時までに、投資先を選定する目を養っておかないといけないですね。
そのためには、絶対的に行動力が必要不可欠。

調べる癖をつけておいたほうがよさそうです。

今日の一言

個人的には、今STO案件の案内が来ても全く売れない気がします。

ビットコインの価格が150万円から200万円を超えてきたあたりでやれば、参加する人が出てくると思いますけどね。

2019年、2020年は、激動の時代になりそうです。

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